デザインは必要ですか?

デザインは必要ですか?

『他社と同じような機能をもった製品なのに、うちのはなぜか売れない… 』
『他店より良いサービスなのに、値引きしないと利用してもらえない… 』
『こだわって作ったのに、違いに気づいてもらえない… 』
そんなことに思い当たりませんか?せっかくの「売り」や「特徴」が理解されなかったり、必要としているお客様に届いていないのは、もしかすると「デザイン」が不足しているのかもしれません。「デザイン」というと、見た目をキレイに整えたり、他より目立たせたりすることが主な役割と思われがちです。もちろん、それも大事な要素ですが、実はそれだけではありません。良い物を作れば売れた時代は終わりました。商品の魅力やこだわりのサービスを必要とされている方に伝えるのはもちろん、気づいていない人に「使いたい」と思わせたり、「使ってよかった」と感じてもらうのもデザインの役割です。つまり、利用者がその商品やサービスに出会う前から、発見し、魅力を感じて利用してもらうのはもちろん、使っている間や使い終わっても、更に使いたいと思ってもらえるところまで、その全てにデザインが関わっているのです。

既に何か作りたいものが決まっている時には「デザイナーに頼もう」と考えることがあると思います。しかし、何かをつくりたいけど「何を頼めば良いか具体的にわからない」ということも多いと思います。そんな場合には「現状」と「これからどうしたいか」をお話しください。意外に「デザイン」の役割は広いものです。デザインをプラスすることで、多くのことを解決できるかもしれません。今のままでは何も変わりません。まずは気軽にご相談ください。

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